ライン

防人の地、長崎から誇りある国づくりを発信しよう!

ライン

日本会議長崎とは

 日本会議長崎は、平成10年に発会して以来、うるわしい日本の歴史や伝統を継承し、家族の絆を守り、平和な日本を子供たちに託せるよう活動しています。近年では、教育問題や対馬・尖閣諸島などの国境問題について取り組んでいます。
 関係諸団体と連携しながら、防人の地、長崎より誇りある国づくりを目指し、広く発信しています。

日本会議長崎の主な役員


会 長 上田惠三 長崎県護国神社責任役員
副会長 鶴真佐信 医師・信裕会会長
副会長 松尾千秋 弁護士
副会長 山口ミユキ 長崎県看護連盟名誉会長
理事長 池田剛康 長崎県神社庁庁長

日本会議長崎支部等

○西そのぎ支部 〇対馬支部 ○平戸支部 〇佐世保地区 〇女性の会
※県内各地区に支部を設立しています。

日本会議長崎の主な活動


天皇陛下を初めとし、皇室の方々が来県された際に、県民こぞってお迎えできるよう周知し、沿道にて日の丸の小旗を配布します。 尖閣諸島問題や地方参政権等、時局に応じて講演会を開催し、マスコミでは報じられない問題の本質に迫ります。
尖閣諸島の実態や拉致問題の進捗等、時局に応じた内容を街頭に立って訴え、署名等の協力を広く呼び掛けています。 議員等に請願、陳情を行い、領土・領海を守る法整備や、教育基本法に基づいた学校運営などを要望しています。
終戦記念日の追悼集会をはじめ、英霊顕彰に取り組み、護国神社及び靖国神社を守る運動を推進しています。 諸団体と連携し、建国記念の日の奉祝式典に取り組むなど、国旗国歌への正しい理解を広めています。
Copyright (C) 日本会議長崎. All Rights Reserved.